大野建設株式会社
デイサービス木精

・皆心が穏やかになっています。スタッフが一番理解しています。 「お金には変えられない」
・面接にこられた方が「他のところはこんなじゃない」といいます。
・今までは気にならなかったことが、気になるようになってきた(他社にいったときなど環境の悪さを感じたり)
・社員皆笑顔が多い。
・業者さんが長居してしまいます。。1〜2時間リラックスして時間をつぶしたりしてます。
・リハビリについて特別なことは何もやっていません。
 歩けるようになる人が多いです。
 皆さん昼寝をよくしてます。
 喘息の方の症状が改善し、咳き込みにくくなりました。通所してから2〜3ヶ月半くらいで症状がなくなってきました。(週三回の通院) しかし、ショートステイに行くとガクっと戻ってしまう。
 認知症については、全員が改善するというわけではなくとまらないものではありますが、改善する方もいる。
 特に、認知症で困っていた方(高岡様1年6ヶ月)は会話が私たちとかわらないように出来るようになった。ここまで改善した方はまだいません。
 家では放置されているが、ここでは積極的に会話をするようにしているからでしょう。
 足がしっかりしてくる方が多いのがスゴイ。足から来る刺激が全身にとって良いんじゃないか。
 自分自身も足裏の感覚が発達してきた。
・トイレのニオイが本当に気になりません。 
たいていの施設は汚物のニオイや消毒薬のにおいに充満しているんですが、全くそういうニオイが気にならないです。
 夕方トイレ掃除をして間もない状態で全くの無臭。
・入所者のデータは逐一入居前の状態から入居後の状態までデータとして残しています。
・今年は蚊に刺されなくなりました。
子どものアトピーが改善されました(行田市 K様)
5年前に、親のすすめで知り合いの大工さんで家を新築 しました。3年してからやっと子宝に恵まれ、女の子を授 かりましたが、半年ぐらい過ぎたころからアトピーで病院に通っていました。なかなか良い対処方法がみつからず、そんな時に友人から大野建設の「いやしろの住まい」を 知り、さっそく相談をしたところSODリキッドの話を聞き半信半疑ではありましたが、すぐに室内に吹いてもらいました。すると少しづつ赤く腫れた所が無くなり、今では 全く赤い所が無くなり家族で喜んでいます。子どももよく眠るようになり本当によかったです。

ペットの臭いがしません!(桶川市 K様邸)
今年3月に大野建設さんで家を建替えいたしました。
営業担当者の権田さんから「いやしろの住まい」の話を聞き、両親の健康面も気になっていましたのでSODりキッドを吹いてもらいました。
始めはあまり解りませんでしたが、6ヶ月くらいたってから友人が遊びに来て「この家、犬の臭いがしないね!」と言われて考えると、ペットの臭いがまったく今までしないのにビックリしました。
そう言えば空気もきれいに感じます。
今は、ペットも家族も大変元気で気にいっています。

空気環境を考えた健康住宅(行田市 K邸様)
5年前からの念願だった家づくり。
展示場まわりをはじめて、早い段階で大野建設に 心が決まりました。
それは、大野建設の「無垢へのこだわり」と「空気環境を考えた健康住宅」が決めてでした。
妻の実家は新潟で工務店を営んでいますので、大 野建設で建てた家ならきっと義父い喜んでもらえ るのでは…と思ったことも理由の1つです。
展示場で打合せを積み重ねての計画でしたが、息 子が「展示場が我が家」のごとくになり伸び伸びと すごし、飽きたからと親のところへ戻る事もなく遊んでいました。これは、心地よい空間だったか らこそと感じました。
設計の提案も良く、実際に完成すると妻がとても 使いやすい動線であり、LDKから、子供部屋を 含め二階全体を見渡せること、ほとんど杉の無垢 で仕上げ、木の香りが家の中全体にただようこと。そして、空気の心地よさが特に気にいっています。
そして、空気の心地よさが特に気にいっています。建替えでしたので、前の家との空気の違いがよく わかります。夜もぐっすり眠れることが、快適な 毎日を送っています。

いやな臭いが無く、さわやかです!(行田市 O様)
今年の3月に引越しをしました。早いもので半年が過ぎま した。仕事がら、新築工事の工事中や完成間近の現場によく行きますが、我が家は、あの新築のやな臭いがまった くありません。やはりSODリキッドのお陰なのでしょうか?
夏の時期も、締めきりで朝出かけ夕方帰って玄関のドアを 開けても、いやな臭いがありません。空気もきれいな気が します。
また、リビングが吹き抜けになっていますが、1階と2階の 温度の差が他の家よりも少ないように感じます。
夜もよく熟睡でき朝の目覚めも快適で過ごしています。

母の咳も改善にむかっています!40年前の木の香りがしています!(鴻巣市 M様邸)
40年前の住まいといえば、オールヒノキと塗り壁、下地はこまいにドロ壁の時代の建物。大工さんが丁寧に建ててくださったお陰で今でも不自由なく生活しておりますが、夏は畳が熱くなる位の床下の熱気と冬の床冷えは実家に帰るたびに思うことでした。
母は、持病となった喘息は20年くらい経ったでしょうか。家に居ると突発的に咳が出る症状。ところが「家から外に出ると不思議に咳が出ない」と話し、私も半信半疑に聞いていました。2年前には肺気腫 も見つかりました。ところが今年2月、まったく症状的にはなかったものの念のための検査で脳梗塞が みつかりました。
父は定年まで仕事を休むことなく欠勤したのは2回ほどという元気印の父でした。
今年2月母が入院中、風を悪化させ母と交代で入院。時折変な咳をしているな?と感じていたものの肺炎と肺気腫の診断。ところが、その肺炎が治ると次の肺炎と3回肺炎を繰り返しました。
それと同時に水頭症がみつかりました。父と母の2人が肺気腫?二人が脳疾患?これは何?と思って いる時ふっと思いついたのが床下に敷き詰められた石灰玉。丁度その時、いやし健康増進住宅研究会 の長井塾長とお話する機会があり、その旨お尋ねしてみると、「すぐ撤去した方がいい」との言葉に、大野建設のリフォーム事業部の方に測定していただきました。何と何とビックリです。化学物質のキシレ ンが10倍以上も検出質、測定の範囲外!こんな古い家に化学物質が充満しているとは誰も思いつか ないことでした。
基礎のない敷き詰められた石灰玉の排出は、近隣の家々に悪臭が流れ込む始末。業者の方のご苦労 は計り知れないものでした。 備粉炭2%のモルタルを床下に流し塗り、SODリキッドの濃度の高いもおを吹付けました。
完了後実家に帰ると、40年前の家が木の香りが玄関に入るとただよっています。これは不思議でした
ね。夏はたたみもさわやかで熱気のあった畳がひんやりと気持ちよかったです。
母の咳も大分少なくなってまいりました。毎日気づかず住む家も病気を引き起こす原因となるのはとても 怖いですね。
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